イベント日時
イベントタイプ
舞台『魔道祖師』遡洄編 4月5日(日)千秋楽昼公演(全景)京都劇場
配信
配信日時
アーカイブ終了日時(最大)
舞台『魔道祖師』遡洄編 4月5日(日)千秋楽夜公演(スイッチング)京都劇場
配信
配信日時
アーカイブ終了日時(最大)
◆ライブ配信(アーカイブ配信付き)販売期間
2026年2月7日(土)12:00~4月5日(日)23:59まで(JST)
◆視聴期間
ライブ配信:公演上演開始~公演終了まで
アーカイブ配信:ライブ配信終了後、準備が整い次第開始~4月12日(日)23:59まで(JST)
※ライブ配信終了後はアーカイブ配信のみの視聴になります。視聴期間をご確認いただきご購入の際はご注意ください。
【舞台公式サイト】
https://stage.mdzs.jp/
【Introduction】
原作は、作家・ 墨香銅臭(モーシャントンシウ)により、中国のオンライン小説サイトにて2015年10月から2016年3月にかけて連載されたBLファンタジー小説『魔道祖師』。
物語の舞台は、剣と法術を使う者が妖魔や邪鬼を退治する架空の古代中国。強い絆で結ばれた2人の激動の運命を描いた緻密で壮大なストーリーと魅力的なキャラクターが反響を呼び、海外でも小説が翻訳、出版された。
ラジオドラマ、漫画、アニメ、実写ドラマなど様々なメディアミックスを展開し、映像作品はシリーズ累計150億回再生超。アジア各国で社会現象を巻き起こし、その人気はとどまることを知らず今では世界中で爆発的な人気を誇る。
日本では、2020年3月に実写ドラマ版「陳情令」(字幕版)が放送され、アニメ「魔道祖師」(字幕版・吹替版)放送、ラジオドラマ配信、原作小説和訳出版、さらに2024年には日本版漫画の連載開始と、たびたび大きな話題となっている。
舞台は2025年3月-4月、第1弾公演となる 邂逅編(かいこうへん)を東京・京都にて上演。
多くの注目を集め、迫力ある殺陣や映像・照明・舞台美術などを駆使した演出は舞台ならではの『魔道祖師』として話題を博した。
そして2026年、第2弾公演の上演が決定。副題を 遡洄編(そかいへん)と銘打ち、第1弾に続き、日本で『魔道祖師』のドラマ・アニメ・漫画を展開している株式会社ソニー・ミュージックソリューションズと、数々の舞台作品を手掛ける株式会社マーベラスが共同でお送りする。
ライブエンタテインメントでしか体感できない魅力が詰まった舞台『魔道祖師』遡洄編をお楽しみに。
【Story】
鬼腕の導きで北西の地・清河(せいが)にやってきた魏無羨(ウェイ・ウーシエン)と藍忘機(ラン・ワンジー)。
「人食い霊堂」の噂を耳にして早速調査に向かうが、一足先に調べに来た金凌(ジン・リン)が窮地に追い込まれていた。
間一髪で金凌(ジン・リン)を救い出した二人は、その地を治める聶(ニエ)氏の宗主・聶懐桑(ニエ・ホワイサン)が噂の内情を知っているとみて、話を聞くことに。
鬼腕が次に指差した南西へと旅を続ける二人は、やがて霧に覆われた不吉な町・義城に辿り着き、金凌(ジン・リン)、藍思追(ラン・スージュイ)、藍景儀(ラン・ジンイー)らと再会する。
大量の屍が現れた後、魏無羨(ウェイ・ウーシエン)は共情の術により、白瞳の少女・阿箐(アージン)の記憶に触れる。
そこには、かつてこの町で彼女が曉星塵(シャオ・シンチェン)、薛洋(シュエ・ヤン)、宋嵐(ソン・ラン)と辿った哀しくも凄絶な過去が刻まれていた。
彼らの因縁は十数年前に起きたある惨劇へ遡る――。
【Staff】
原作:『魔道祖師』墨香銅臭
脚本・演出:伊勢直弘
音楽:坂部 剛・田川めぐみ
メインイラストレーター:Gearous
【Cast】
魏無羨(ウェイ・ウーシエン)役:金子隼也
藍忘機(ラン・ワンジー)役:廣瀬智紀
江澄(ジャン・チョン)役:和田琢磨(映像出演)
金凌(ジン・リン)役:田村升吾
藍思追(ラン・スージュイ)役:中川月碧
藍景儀(ラン・ジンイー)役:土屋直武
温寧(ウェン・ニン)役:佐藤信長
聶懐桑(ニエ・ホワイサン)役:持田悠生
曉星塵(シャオ・シンチェン)役:北村健人
宋嵐(ソン・ラン)役:田鶴翔吾
薛洋(シュエ・ヤン)役:草地稜之
阿箐(アージン)役:朝倉ふゆな
ほか
©舞台『魔道祖師』製作委員会
改編自晋江文学城簽約作者墨香銅臭同名小説
チケットを選択
舞台『魔道祖師』遡洄編
舞台『魔道祖師』遡洄編 4月5日(日)千秋楽 昼公演(全景) 京都劇場(アーカイブ配信付き)
配信
¥3,000
舞台『魔道祖師』遡洄編 4月5日(日)千秋楽 夜公演(スイッチング) 京都劇場(アーカイブ配信付き)
配信